2022.05.28 01:18斉藤悦子先生 ゼミ紹介「研究法演習I(アメリカ文学・文化)」歌詞や短編小説で小論文の書き方の練習を始めました。第1回はofficial髭男ismの“Pretender”の歌詞の分析、第2回はエドガー・アラン・ポーの“Tell-Tale Heart”を「語り」から分析第3回はトルーマン・カポーティーの“Miriam”を考察しました。写真は、各回のテーマをイメージ図にしたものです。
2022.05.27 00:45太田奈名子先生の学内講演会(批判的談話研究分野)放課後の学内研究会で、新任の太田奈名子先生が「占領期ラジオ放送と「マイクの開放」ー清泉女子大学にて女性の声を聴くためにー」という論題でご発表されました。
2022.05.27 00:25授業紹介 「プレゼンテーション特別演習 」太田が担当しているこのクラスのテーマは、「声と身体、さらにメディアを通じて英語を操り、自己表現する方法を学ぶ。同時に、他者の英語に触れることによって、他者理解をする態度を身につける」ことです!アカデミックなプレゼンテーションというより、英語を話すこと自体に対する恥ずかしさや緊張を、クラスのみんなで解消していこう!というクラスです。
2022.05.21 10:23コンテスト参加、援助します!今年度、英語英文学科では、学生の皆さんが、外部のスピーチコンテストや翻訳コンテストなどに参加した場合、参加費を学科で援助することになりました!
2022.05.21 09:18「演劇基礎演習」 授業紹介今年度、上演するのは、シェイクスピアのTwelfth Night (『十二夜』)。2年生から4年生の40名で、作品を読み込みながらの台詞練習はもちろん、衣装や照明なども含めて、舞台の演出も、皆で力をあわせて準備していきます。こちらは学生が作成したイラストが表紙の台本です。今年の台本はシック。
2022.05.21 09:08本学科卒業生の「ネオギャル」植野有砂さん!皆さんは、「ネオギャル」と呼ばれる植野有砂(28)さんを、ご存じですか?植野さんは、2018年、米ビルボードのHot 100にランクインした日本人アーティストです。ミュージシャン・DJ・アパレルブランドのデザイナーとして、マルチな肩書で世界を飛び回っていらっしゃいます。「帰国子女でも、インターナショナルスクール出身でもなく、留学経験もない」とインタビュー記事で紹介される植野さん。「あの授業は、今でも受けたい」という授業を、清泉で受けていたそうです!ぜひ次の記事を読んで、皆さんも「未来の自分」に思いを馳せて、その「なりたい自分」になれる英語授業を、清泉で受けてくださいね!
2022.05.17 08:22高田智子先生 ゼミ紹介高田ゼミ(4年生)では、卒論・卒レポ中間発表を始めました。今日は3名の発表者が、それぞれ次のテーマについて発表しました。「フィンランドの高校英語教科書が扱う題材の特徴」「高校英語授業におけるタスクの作成と検証」「英語の歌を活用した発音指導」